従来の火災保険とSBI損保の火災保険の違い

従来のパッケージ型の火災保険と比べて、SBI損保の火災保険は自由に補償内容を選ぶことができます。

従来の火災保険とSBI損保の火災保険の保険料比較

SBI損保の火災保険を従来のパッケージ型の火災保険のように補償をセットした場合と、ご自身のニーズにあわせて選んだ場合のそれぞれの保険料を比べてみました。

2019年7月1日現在の保険料です。

「従来のパッケージ型の火災保険」の補償の組み合わせ例

「ご自身のニーズにあわせたSBI損保の火災保険」の補償の組み合わせ例

保険料の算出条件
保険始期日:2019年7月1日、物件所在地:東京都、構造級別:T構造、自己負担額:建物0円、家財0円(破損等のみ5千円)、保険期間:10年(地震保険は5年)、払込方法:長期一括払、割引:なし(地震保険の割引:建築年割引)
保険金額
火災保険:建物2,500万円、家財850万円(破損等のみ100万円)、高額貴金属100万円
地震保険:建物1,250万円、家財425万円