SBI損保のCMギャラリー

最新TVCM

自動車保険

自分で、選んでいく。クルマ、保険、SBI損保。 自分で、選んでいく。クルマ、保険、SBI損保。

2026年1月からの第四弾となる
"クルマ、保険、SBI損保。"の新CM。
今回のテーマは、SBI損保が目指す、
お客さまに寄り添った、
最も優しく、最も優れた「最優」がテーマ。

今回のCMでは、
明るく賑やかな家族の日常を描く中で、
父親だけある悩みを抱えたところからスタートします。

物価高騰による家計の圧迫…
身近に起こる車のトラブル…
最適な保険選びの難しさ…

クルマをお持ちの方にとって身近に起こりうる3つの悩みを表現し、
その悩みに対して、芦田愛菜さん・小野あつこさんから、
「SBIなら大丈夫!」という掛け声をかけていただき、
家族の不安をSBI損保がお届けする安心とお手頃な保険料で解決していきます。

“節約するなら保険から。”篇

レシートを前に、物価高騰による家計の圧迫で悩む父親…。
でもどうやら母親はご機嫌のようです。

それは…「SBIなら大丈夫!」だから。

このCMでは、SBI損保の自動車保険を選ぶことで、
「保険料の節約」が出来ることをご紹介します!

“安心も安さも進化する。”篇

家族での楽しいお出かけ前。急遽発生した車のトラブルで悩む父親…。
でもどうやら母親は不安ではないようです。

それは…「SBIなら大丈夫!」だから。

このCMでは、SBI損保の自動車保険が提供する、
「もしものときの対応力」をご紹介します!

“クルマを買ったらSBI損保。”篇

自動車ディーラーで新車を購入した家族。
でも保険選びの難しさで悩む父親…。
でもどうやら母親は悩んでいないようです。

それは…「SBIなら大丈夫!」だから。

このCMでは、SBI損保の自動車保険が提供する、
「充実した補償内容」をご紹介します!

がん保険

大丈夫、保険がある。がん、保険、SBI損保。 大丈夫、保険がある。がん、保険、SBI損保。

芦田愛菜さんにご出演いただいている
「SBI損保のがん保険」の第二弾CM。

がんの治療費に対して不安を抱くすべての方に対し、
「がん保険にもう一つの選択肢を。」
というメッセージを伝えたい。

決まった金額が支払われる定額保障のがん保険が一般的な中、
高額になりやすいがんの治療費をかかった分だけ支払ってくれるがん保険の存在は心強いはず。

だから、SBI損保がたどり着いた答えは、
「ズバリ、実額補償(※)。」
それは、損害保険会社ならではの補償の仕組み。
CMではそんな「SBI損保のがん保険」の特徴を紹介し、
芦田愛菜さんががん治療に不安を抱く3名の会社員の背中を支え、
前向きに治療に取り組めるよう見守る姿を描いています。
※ 一部例外となる場合があります。

“SBI損保はズバリ実額補償〜損害保険会社のがん保険”篇

「SBI損保のがん保険」の特長である「実額補償(※)」。
損害保険だからできた、もうひとつの選択肢をご紹介します!

  • 一部例外となる場合があります。

出演者

出演:自動車保険・がん保険

芦田 愛菜(あしだ まな)

芦田 愛菜(あしだ まな)
2004年6月23日生まれ
兵庫県出身

5歳で出演したドラマ「Mother」(日本テレビ/2010)で脚光を浴び、「マルモのおきて」(フジテレビ/2011)では連続ドラマ初主演。映画「ゴースト もういちど抱きしめたい」(2010)で第34回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、「うさぎドロップ」(2011)と「阪急電車 片道15分の奇跡」(2011)で第54回ブルーリボン賞新人賞を史上最年少で受賞。映画「パシフィック・リム」(2013)ではハリウッドデビューも果たす。近年では映画「メタモルフォーゼの縁側」(2022)で第47回エランドール賞新人賞を受賞したほか、ドラマ「最高の教師」(日本テレビ/2023)で第117回ザテレビジョンドラマアカデミー賞助演女優賞、第5回野間出版文化賞をそれぞれ受賞、映画「はたらく細胞」(2024)では第48回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞した。2026年春に放送予定の特集ドラマ「片想(おも)い」(NHK総合)で主演をつとめるなど、数々の映画、ドラマ、CMなどで活躍中。

出演:自動車保険

小野 あつこ(おの あつこ)

小野 あつこ(おの あつこ)
1991年12月12日生まれ
東京都出身

東京音楽大学大学院で声楽を専攻後、2016年から6年間、NHK Eテレ「おかあさんといっしょ」の21代うたのお姉さんを務め、子どもたちに音楽の楽しさを届けた。卒業後は幅広い世代が楽しめるコンサートやイベントを中心に活動。
沖縄県金武町観光大使や鹿児島県大島郡島のしまっこ応援大使として地域活性化に貢献。
音楽経験を活かしつつ、長年の食への関心から調理師学校で学び、食に関する取り組みにも力を入れている。

出演:自動車保険

青野 竜平(あおの たっぺい)

青野 竜平(あおの たっぺい)
1988年9月11日生まれ
埼玉県出身

「カメラを止めるな!」の輩出以降、応募者、注目度ともに増しているENBUシネマプロジェクトの第9弾「河童の女」(20年、監督:辻野正樹)の主役に抜擢。主戦場としてきた舞台の他にも20年の事務所所属から活動の幅を広げ、1年の内に10を超えるCM出演を勝ち取る。22年公開の映画「道草」(監督:片山享)では二作目となる映画主演を務め、24年公開の出演作「エス」(監督:太田真博)にも主演、さらにはNetflix「地面師たち」への出演も果たすなど多方面で着実にキャリアを築いている。

出演:自動車保険

野田 あかり(のだ あかり)

野田 あかり(のだ あかり)
2014年11月22日生まれ
東京都出身

2歳より芸能活動を開始する。
主な出演作は、「70才、初めて産みました セブンティウイザン。」(NHKBS/2020)、「コールドケース3〜真実の扉〜」(WOWOW/2021)、「個人差あり〼」(THK/2022)、「つまらない住宅地のすべての家」(NHK/2022)、「ウルトラマンデッカー」(TX/2022)、「アンチヒーロー」(TBS/2024)、「海に眠るダイヤモンド」(TBS/2024)、「19番目のカルテ」(TBS/2025)、映画「午前0時、キスしに来てよ」(2019)、「プリテンダーズ」(2021)、「レッドシューズ」(2022)、「わたしの幸せな結婚」(2021)、「はたらく細胞」(2024)、「おいしくて泣くとき」(2025)など。他CMにも多数出演。

最新インフォマーシャル

がん保険

2人に1人はがんに罹る時代と言われていますが、他人事として捉えている方がまだ多いのではないでしょうか。ご自身もがんのり患経験があり、多くのライフプランや金融のご相談を受け、メディアにも多数ご出演されている黒田ファイナンシャルプランナーにご出演いただき、「健康なうちに、がんへの備えをしてほしい」というメッセージをお伝えしています。

"FPが語る がん保険の必要性A"篇

働き盛りの40〜50代の方は、教育費や住宅ローンを抱えていらっしゃる人も多く、なんとしてでもがんを治さないといけないという責任世代。
「治療を諦めない。これができるのはSBI損保です。」というメッセージをお伝えしています。

"FPが語る がん保険の必要性B"篇

がんは治療が長引くことも多く、治療のために老後資金を取り崩し、今後の生活に不安を抱える方もいらっしゃいます。このインフォマーシャルでは、「経済的な負担を気にせず、治療に専念してほしい。」また、「がんを克服し、輝かしいセカンドライフを送ってほしい。」というメッセージを込めています。

出演者

執筆監修 黒田 尚子(くろだ なおこ)

黒田 尚子(くろだ なおこ)

CFP® 1級ファイナンシャルプランニング技能士
一般社団法人患者家計サポート協会顧問
CNJ認定 乳がん体験者コーディネーター
消費生活専門相談資格

黒田 尚子(くろだ なおこ)

CFP® 1級ファイナンシャルプランニング技能士
CNJ認定 乳がん体験者コーディネーター
消費生活専門相談資格

富山県出身。立命館大学法学部修了後、1992年(株)日本総合研究所に入社、SEとしてシステム開発に携わる。在職中に、自己啓発の目的でFP資格を取得後に同社退社。1998年、独立系FPとして転身を図る。現在は、セミナー・FP講座などの講師、書籍や雑誌・Webサイト上での執筆、個人相談を中心に幅広く行う。2009年末に乳がん告知を受け、自らの体験をもとに、がんをはじめとした病気に対する経済的備えの重要性を訴える活動を行うほか、老後・介護・消費者問題にも注力している。近著に[がん患者(サバイバー)が教えてくれた本当のところ がんとお金の真実(リアル)](セールス手帖社保険FPS研究所)、[お金が貯まる人は、なぜ部屋がきれいなのか「自然に貯まる人」がやっている50の行動](日経BP)など。

2025年12月 25-0423-12-001