保険とは、万が一の事態に備えるために加入するのが本来の姿といえるでしょう。では、がん保険が本当に必要となる事態というのは、どんなときでしょうか?

それは、がんの治療が長引いたり、がんの治療費が高額になったりなど、多くの費用がかかり、貯蓄だけでは経済的に生計を立てていけなくなってしまうときではないでしょうか。

SBI損保のがん保険はお客さまにお金の心配をせずに、がん治療に専念してもらいたいから、先進医療も自由診療も実額で補償することで、がんの入院治療費の自己負担を実質0円(ただし、※1に記載の場合を除きます。)にします。

「日額保障タイプのがん保険」(例)と「SBI損保のがん保険」の違い

1公的医療保険制度にて保障されるべき金額(公的保険診療を自由診療にて行った場合の公的保険診療相当分、高額療養費相当分額)はお支払いの対象となりません。治療費等の実額を支払う他の保険契約がある場合は、他の保険契約を含めた治療費の実額が保険金の限度となります。

2がん診断保険金なし、または100万円以外で契約している場合は、その金額となります。

3通院治療費はご契約ごと(5年ごと)に1,000万円までとなります。

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