SBI損保調査 医師アンケート

多くの医師が「実額補償タイプのがん保険」が望ましいと考えている!
自由診療の現状として以下の結果となりました。

Q. がん治療費について患者さまから相談を受けたことがありますか?

A.ある95% ない5%

がん患者さまの多くが経済的心配をされている

Q. 患者さまの経済的事情により、がん診療計画の変更・見直しを行ったことはありますか?

A.ある78%、ない22%

経済的事情から約8割の医師が、診療計画を見直すことがある!

Q. 保険外診療(自由診療)について、患者さまから相談を受けたことがありますか?

A.ある78%、ない22%

約8割の医師が自由診療に関する相談を受けており、がん患者さまの関心が高い!

Q. 公的医療保険で未承認や適用外の治療法であっても、患者さまがそれらの治療費用を補償するがん保険に加入していれば患者さまの経済的負担を考慮せずに公的医療保険診療の範囲内外にこだわらず最善の治療を行えると思いますか?

A.はい88%、いいえ12%

患者さまの経済的負担がなければ自由診療も含めて最善の治療を行えると考えている医師が約9割も!

Q. がん保険には支払われる保険金があらかじめ設定されている定額保障タイプと治療や手術にかかった費用をかかった分だけ補償する実額補償タイプがありますがどちらが望ましいと考えますか?

実額補償タイプ74%、定額補償タイプ26%

多くの医師が実額補償タイプのがん保険が望ましいと考えている!

医師へのアンケートからもわかるように、患者さまの経済的な備えが、がん治療の選択肢を広げます。患者さまと医師の双方にとってがん治療の課題は、高額な治療費になることもある自由診療の選択です。経済的な備えとがんの治療方法の選択は密接に関連し、自由診療を受けるときの治療費の備えが治療計画へ反映されます。

調査概要

調査方法 :m3 Fast Survey(エムスリー株式会社が運営する医療従事者対象リサーチサービス)
調査内容 :がん治療費、保険外診療(自由診療)及びがん保険に関する調査
調査対象者: がん治療において、米国のNCI(米国国立がん研究所)やNCCN(全米総合癌センターネットワーク)等のがん診療ガイドラインを参考にしたことがあり、100床以上の病院に勤務する一般外科医105名
調査期間 :2017年12月

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