SBI損保のがん保険は、先進医療だけではなく、自由診療も補償します。
先進医療も、自由診療も実際にがん治療にかかった費用をお支払いします。

※SBI損保の支払基準を満たす診療に限ります。

SBI損保の支払基準

全額自己負担になってしまう自由診療も実際にかかった治療費をお支払い

国内で未承認薬が使用される事例のうち、実に4割以上ががんの治療

がんの治療において、自由診療が最適な治療方法となるケースは少なくありません。

たとえば、国内で未承認薬が使用される事例のうち、実に4割以上ががんの治療とも言われています(※1)
そして、自由診療は公的保険の適用外のため、かかった治療費用は全額自己負担となり、治療費用が高額になってしまうことがあります。

厚生労働省の「治験実施状況及び未承認薬使用状況についての調査 平成21年」によるサンプル調査結果。

治療費を直接医療機関へお支払い

高額になることもある先進医療や自由診療の治療費を、ご契約者さまに代わってSBI損保から医療機関に直接お支払いすることが可能です(※2)。高額な治療費の立て替えが不要になるので、お金の心配をすることなく治療に専念することができます。

2医療機関への支払いは、保険金の支払可否(有無責)の判断後となります。また、保険料未収の場合や医療機関によっては、ご利用いただけない場合があります。

先進医療や自由診療などの自己負担

保険は自分だけでは負担できない高額な治療費に備えるためのものです。

公的保険の適用外となってしまう自由診療でがんの治療をすると、治療費が思っていた以上に高額になってしまうことがありますので、しっかりとした補償を考えましょう。

がん補償の事例をご紹介!

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